沿革

2006年4月 ナビコムアビエーション株式会社 設立
2006年9月 飯田橋事務所開設
2007年4月 パイオニアナビコム株式会社(現 パイオニア販売株式会社)より航空関連事業を移管
2007年11月 飯田橋事務所を移転
2007年12月 B737-700/800、A320用にイリジウム通信衛星装置ST3100搭載
2009年3月 動態管理システムIMS-120総務省消防庁へ納入
2009年6月 飯田橋事務所を本社として登記を変更
2010年2月 品質マネジメントシステム「JISQ9100:2004」及び「JISQ9001:2008(ISO9001:2008)」の認証を取得
2011年5月 地図情報表示装置NMS-01販売開始
2012年9月 地図情報表示装置NMS-01Sとして国土交通省航空局仕様承認取得
2013年7月 簡易型動態管理システムLatitude WebSentinel 取扱開始
2014年3月 集中管理型動態管理システムIMS-320 総務省消防庁へ納入
2014年4月 JAXA(宇宙航空研究開発機構)よりD-NET(災害救援航空機情報共有ネットワーク)の技術移転を受ける
2014年7月 総務省 登録検査等事業者の登録
2014年9月

国土交通省航空局の事業場認定を取得(装備品の製造検査・修理改造)

FreeFlightSystems社 GPS認定修理場を取得

空中衝突警告装置TAS620の電気的特性試験の取扱い開始

2015年12月 電気通信業務用包括免許を取得
2016年3月 可搬型地図情報表示装置 N-PAS 販売開始
2016年4月

イリジウムサービスプロバイダ事業開始

Trimble/FreeFlightSystems社 GPS受信機の点検修理内製化